FEBC Radio International(フィリピン)のQSLカード

FEBC QSL Bowman
FEBC 19890130
Dr.Robert H.Bowman President of Far East Broadcasting Company, International
1989年1月30日の受信報告に対するQSL
同時のFEBCの局長のRobert H.Bowman博士の写真を使ったQSLカード

FEBC QSL EAGLE
FEBC QSL 1989 Indonesian
1989年6月19日のインドネシア語放送の受信報告に対するQSL
フィリピンの国鳥でもあるMONKEY EATING EAGLE(フィリピンワシ)の写真

(以下はデータ面を省略)

ジープニーQSL
1989年8月2日の受信報告に対するQSL
フィリピンで乗合自動車として使われている「ジープニー」がマニラの目抜き通りを走る写真
日本人から見ると派手な装飾に見えます
日本人なら車体はそのままで、タイヤのホイールをアルミホイールにしそうですが、
こちらはスチールホイールのままで車体を装飾するのは感性の違いでしょうか。


FEBC QSL 1989Oct5-8
1989年10月5日8日の受信報告に対するQSL
受信時間が1600-1705UTCですから、当時行われていたロシア語放送を受信してのレポートだと思います。
"WHERE ASIA WEARS SMILE"と題されて、フィリピンのビーチでカヌーで遊ぶ様子の写真。

FEBC Studio
"THE ENTRANCE TO FEBC RECORDING STUDIO"
FEBC録音スタジオの入り口。庭には南国風の休憩時があり、入り口前にはジープが止まっています。
1990年1月4日の受信報告に対する返信で、放送時間と周波数が前記と同じ時間帯なので、これもロシア語放送を受信してのレポート。


ニュースルーム
"THE NEWSROOM"
(left to right) Clarence, Raquel, Helen, Marnie, Wen, Ding
2000年8月の受信報告に対するQSL
この間約10年間レポートしていないのは、フィリピン送信のロシア語放送の停止と、一時期宗教放送を避けていたことでしょうか。


Filipino Kalesa
"A FILIPINO KALESA"
フィリピンの馬車
後ろには古い型の車も写っています。
2000年9月の受信報告に対するQSL


VINTA
"SAILING VINTA IN SOUTHERN PHILIPPINES"
南フィリピンの帆船(小舟)
2005年7月にビルマ語放送を受信したレポートに対する返信。

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FMステレオ/LW/MW/SWPLLシンセサイザーレシーバーICF-SW7600GR

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